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3-3 サビアン(saivian)登録可能な店舗

2017年06月08日(木)

登録可能な店舗は一般的な小売店などです。

・コンビニ、スーパー、商店

・ガソリンスタンド

・レストラン、居酒屋、飲食店

・ファッション、アクセサリー、日用品、家電製品、ドラッグストア

・ホテル、旅館、宿泊費、飛行機(旅行という扱い)

など

「何かを買うお店」であれば基本的にOKです。



登録が出来ないものは、

・携帯料金、通信料金

・電気、ガス、水道

・新幹線、電車、バス

・ネットワークビジネスの商品購入

・金品(投資目的の金やビットコインなど)

など

インフラ料金、固定費、交通費などの「商品の購入」と言えないようなものは基本的にNGです。

また、アムウェイなどのネットワークビジネスの商品もNGとなっています。



キャッシュバックを申請したレシートは、サビアンの審査部署で全て審査されています。

5月3日現在、新幹線代などのNGなのに、申請を行なうと審査に通ってキャッシュバックを受け取れる場合が報告されています。

不正行為が繰り返された場合アカウントを削除されたという報告も聞いていますので、積極的に不正を行うことはおすすめしません。

基準としては、「ビッグデータとして販売できるデータ」がサビアンにとって価値があるということを理解しましょう。

「どこで、誰が、何を買った?」というデータに価値がありますので、ガス代などに価値がつかないのはなんとなく分かると思います。

確認方法としては、サビアンのサポートに問い合わせるか、実際にキャッシュバックの申請をしてみてサビアンに審査をしてもらう方法があります。

今後は審査体制もより進化して、自動審査のプログラムを導入するという話も出ています。

そうなると、登録可能な店舗やジャンルが明確に分かるようになると思いますのでそれまでは独自に判断をしてキャッシュバックを使っていきましょう。

取りあえず審査に出してみて、審査に通ったらその店舗でキャッシュバックを受け続けるという判断でも良いと思います。

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